[2006/02/28] 性欲処理人間便所
後ろで手枷をして、四つん這いの肉の塊となる女。
「お前の価値はこの腐れマ○コしかないな。」
「こんなにビラビラした黒いマ○コ、誰も使いたい奴なんていないな。」
「泣いてるくせに感じてるんだろ。こんなに濡らして最低な女だな。」
口をガムテープで覆ってるだけに何も言い返すことが出来ずにただ泣いているメス豚。
こういうときスカッと爽快な気分になる。
いつもの仕事用の真面目な仮面をはずすことが出来るのだ。
「欲しいんだろ、この棒が。」
「腐れマ○コにつっこんでほしいのか?」とペニスで女の頬をぺちぺちと叩いてやる。
ガムテープを思いっきりはがしてやると余計泣きじゃくりはじめた。
それでもペニスを口につこんでやると大人しくしゃぶりはじめる。
舌使いがなかなかうまい。
あぁ、いきそうだ。
結局マ○コには挿入せずに、口内発射する。
そのままメス豚を放置して自分は風呂に入った。
帰る準備をする頃に手枷をほどき、あとの支払いもするように言っておいた。
Mっ気のあるメス豚はこれだから使い勝手がいい。
どんなひどいことでもそれが歓びなのだ。
信じられないかもしれないが本当に歓んでいる。
これくらい軽く割り切れる性欲処理の人間便所がいるとかなり楽だ。
女を残して俺はホテルを出た。
at 17:07 by love4sm | PermaLink | SMコミュニティ&出会い | Comment(-) | TrackBack(0) | TOP ▲

入ってすぐ目に入った









とりあえずもう少し

やった後の
最後はローションでベトベトした胸に肉棒をうめて


エロちっくな





